カテゴリー:PAオペレーター向け情報

  • 変換コネクターは現場で大活躍

    PAシステムは、PA機材をケーブルでつなぐことで成り立っています。そして、そのケーブルの先端には、「コネクター」が付いています。マイクであれば、XLR端子というものが付いているのが一般的です。(下図参照) …
  • 室内音場の特徴

    PAをする場所というのは、大きく分けると「室内」と「屋外」の2パターンがあります。 また、PAをする場合の多くは、ライブハウス、コンサートホール、アリーナなどの室内で行う場合が多いでしょう。 そんな室内という音場の特…
  • ノイズの原因「吹かれ」とは?

    マイクは、拾いたい音だけを拾ってくれるのが理想ですが、実際にはそんなわけにはいきません。これらの「拾いたくない音」のことをノイズと呼びます。 マイクが拾ってしまうノイズは何種類かありますが、このページではそのひとつ…
  • 楽器(パート)の略記号一覧

    PAでは、様々な種類の楽器の音を扱います。そして、その楽器には略語が設定されております。このページでは、それらの楽器の略語を一覧にしました。楽器の略記号は、ミキサーのチャンネルアサイン時に使用したり、仕込図に使用したりす…
  • 謙虚な人ほど成長できる理由とは?

    世の中には、「傲慢(ごうまん)」な人がいます。そんな人は、他人が自分の言うことを聞かないことに腹を立て、いつも自分が一番でなければ気が済まない。自分がのし上がるためなら他人を踏み台にできる。傲慢な人はこのような考え方をし…
  • 音量規制が厳しい場所でのバランス調整方法

    PAが活躍する場所では「音量規制」が厳しい場合が多いです。むしろ、音量規制が無い場合の方が少ないかもしれません。そのような会場ではどのようにオペレートすれば良いのでしょうか? 私自身もこのような会場でオペレートすること…
  • 野外イベントでは油断は禁物

    春〜夏にかけては全国各地で野外イベントが開催されます。そして、そのイベントに合わせて野外PAという業務も発生します。基本的な野外ライブで注意しなければならないことは、こちらの記事で解説しておりますので参考にしていただきた…
  • インイヤーモニター(イヤモニ)のメリットとデメリット

    インイヤーモニターというのは、「In ear」つまり、耳にイヤフォンを直接入れて、そのイヤフォンからモニターしたい音を出力するという機器です。 イヤモニと略して呼ばれることが多いかもしれません。 以下の写真はイヤモニ…
  • 副業は本業の邪魔をする?

    日本において「副業」というのは「悪である」というイメージが強かったと思います。「副業してる暇があったら本業に集中しろ!」という考えの人もまだまだいるのではないでしょうか?しかし、「働き方改革」が叫ばれている現在、国も含め…
  • PAには「技術」と「センス」が求められる

    PAという仕事は、「音」を扱う仕事です。そして、同じように音を扱う仕事に「ミュージシャン」というのがあります。 世の中には、様々なミュージシャンがいらっしゃいますが、その中でも「人を惹きつける」ような魅力があるミュージ…

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